2003年3月3日、冗談のようなこの日、早期退職をした。その後タイへ「なんちゃって移住」、ホームページを作っていたが、かったるくなりブログへ移行。
2015年9月、タイ最後の地チェンマイに引っ越す、しかしチェンマイは田舎者にはあまりの都会で戸惑い中、やっぱり田舎の方がいいや。
2016年3月、12年数カ月住んだタイ国を離れ帰国、おとなしく日本に定住出来るのか(笑)

2018年5月16日水曜日

2018年5月

← 4月  6月 →

16日 帰国
15日 朝ホテルを出て、「ワット・パクナム」と周辺のお寺へ行き昼前にはホテルに帰る。
夕方ルンピニ公園にミズオオトカゲを見に、ここのトカゲも有名になったらしく、多数の西洋人が写真を撮っていた。

13日 朝ホテルを出て、ソンテオでバスターミナルへ、8時のバスでモーチットへ、12時モーチット到着、普通バスで市内へ。
ナコンラチャシマ
12日 明日はバンコクへ移動、ナコンラチャシマにも当分来る事もないだろうと市内のお寺などブラブラして過ごす。

11日 そろそろ帰国日なので少しづつバンコクに近付いている、今日はスリンからナコンラチャシマへ、 途中バスの中から「ラク・ムアン」と思われる建物がみえたので写真を摂る、後から確かめたらやはりラク・ムアンだった。
4時間掛かってナコンラチャシマに到着、ここにも「ターミナル21」を建設していたのだが、出来たらしいので行ってみた、バンコクのと同様、各階が色々な世界の都市をイメージして作られている、東京は3階。
10日 マハサラカムからスリンへ移動。
9日 今日も朝早くホテルをチェックアウトしてバスターミナルへ、8時発のバンコク行きバスで知人のいるマハサラカムへ(166バーツ)、サコンナコン・カラシンを通って1時過ぎにサラカム到着。
8日 朝早くホテルをチェックアウトしてバスターミナルへ、8時発のナコンパノム行きロット・トゥ(80バーツ)、9時過ぎに到着しホテルへ。
7日 朝チェックアウトしソンテオで新バスターミナルへ、丁度動き始めたバスがムクダハン行き、運転手に合図して乗り込む。
5時間程かかってムクダハンのターミナルに到着、ソンテオでホテルへ。
川岸の店で昼飯、食後川岸をぶらぶらしてホテルに帰る。
6日 朝早くに目が覚めたんだけど日曜だし、移動するのもかったるいので今日は休息日にする。
昼飯に外へ出たついでにそこいらをウロウロ、暑くてたまらずホテルに帰って水浴び。
5日 ピサヌローク9時15分発のコンケン行きバスに乗る(198バーツ)、6時間掛かってコンケン新バスターミナルに到着(市内にあった二カ所のターミナルは2017年末で閉鎖された)、タクシー乗り場の方に市内へのソンテオがあるというのでそちらへ、どの辺を走っているのだかわからなかったがひと昔前に泊まった事のあるホテルが見えたので慌てて降車ボタンを押す、料金10バーツとラオスと比べると激安、ホテルにチェックインして両替に「スーパーリッチ」へ、その後近くの「ラク・ムアン」やらをブラブラしていたら雷がゴロゴロ、慌ててホテルへ戻る、暫くして豪雨。
4日 タイ縦断バス7時45分発のピサヌローク行きバスに乗る(178バーツ)。
5時間掛かってピサヌローク到着、明朝はコンケンに行くつもりなのでターミナルのホテルに泊まる。
そこに止まっていたのが写真のバスなんだけどタイ最北の地メーサイからマレーシアの国境(ダンノック)まで行く、タイ縦断バス、初めて見ました、どのくらいの時間がかかるのかと聞いてみたら24~30時間だそうだ、どなたか挑戦してみませんか?
3日 朝、目が覚めるとショボショボだが雨が降っている、今日タイへ入国しようと思っているのだが、雨の中の移動はしたくない、まあ慌てる事もないので様子を見る事に。
7時を過ぎる頃何となく止みそうな気配、結局タイ国境の方へ行くバスはウドムサイから来るバスで3~4時頃に到着するらしい、そのバスはMuang Ngeunという町まで行く、そこで国境まではソンテオのようなのがあるらしく30分程かかるらしい、そんなやり方で行くと国境が開いている時間には間に合わない公算大との事なので、大枚千バーツで車をチャターする事にした、8時にパクベンを出発し、9時過ぎに国境に到着、出国もスムースで遮断機を潜ってタイ側へ、イミグレにはここからソンテオ、5,000キップもしくは20バーツ、誰も入国する者はいないのでアッというまにイミグレ通過、10時15分発というバン(100バーツ)でナーンへ。
ナーンのバスターミナル近くのホテルにチェックインしチャリンコを借りてお寺巡り。



2日 ここに来てソンテオでマーケット付近まで送ってもらった、そこから桟橋まで下り道、その両側にはゲストハウスが並んでいる、そんな中の木造のゲストハウスを選んでみた、タイの地方都市にある民家を改造したようなものではない、豪華ならともかく安普請のものだからすき間だらけ、天井はあるもののトタン屋根だから夕べのような豪雨には凄まじく煩い、こんなゲストハウスも段々となくなって行くのだろう。
朝、曇り空ではあるが雨は止んでいたので桟橋の方へブラブラと行ってみた、ここは1泊2日でルアンパバーンとフエサイを往復するスローボートの宿泊地なので見に行ってみた、西洋人がパラパラといるだけで全く寂しい。
その後行く所もなさそうなのでマーケットとお寺を見て、パラパラと雨が降り出したのでゲストハウスに戻る。
1日 朝ホテルを出てトゥクトゥクで新バスターミナルへ、料金30,000K。
8時半発のパクベン行き、料金40,000K、15分程遅れて出発、所々舗装されていなかったりするが概ね良好、1時前にパクベンバスターミナルに到着、町までソンテオで10、000、ゲストハウスにチェックイン後桟橋へ、向こう岸には像キャンプがあるみたいだ。